知っていますか?子どもの弱視は50人に1人の割合でみられます🧐 しかし、3才までの早期から対策を始めることで予防できます。弱視の原因で最も多いのは遠視です。早期発見!早期治療で改善します!
視力障害(屈折異常/近視・遠視・乱視)は子供にとって最も頻度の高い問題の一つです。
検査自体は、子どもは検査器具の中の光を5秒程見ているだけで他は何もしなくて大丈夫✨👀✨📸 この検査で弱視・近視・遠視・斜視等が早期発見できるというものです
こんなことありませんか?
■テレビや本、ノートに目を近づける
■目を細くして見る、物にぶつかる、つまずく
■片目、横目、上目遣いやあごを挙げてみる、首を傾けてみている
スポット ビジョンスクリーナーは、6か月の乳幼児から大人までの視機能上の問題を迅速、かつ正確に検知することをサポートするために開発された、持ち運びやすい携帯型レフラクトメータです。
(1) 視力障害を検知し逃したり、適切な治療を早期に開始しなければ、やがては部分的な視覚障害、または全盲になる可能性 もあり、そのことにより成長の障害、学力や自尊心の発達に問題が生じたり非行の問題につながることもあります。
(2) 米国では、子供が2歳になるまでに、通常の小児科健診で視力スクリーニングを行わなければならないとされており、日本 でも3歳児健診では絵カード方式などによるスクリーニングが実施されておりますが、そのスクリーニング方法は自治体に よってさまざまであるのが現状です。
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当院では、検診は、全て¥0(無料)、検診以外のご希望者は、¥500-となります。
検査ご希望の方がいらっしゃいましたらお声掛けくださいね🍃